pola b.aベーシックセットを使ってみました!

B.A ベーシックセット

ポーラ最高峰ブランドがお手軽に!ラインで使ってこその良さが分かる5品

B.Aをフルラインで使ってみたいという興味本位だけで購入しましたが、ローションとミルクがすごく気に入りました。クレンジングとウォッシュの組み合わせも、ちゃんと落とすのに全く突っ張らずむしろ洗う前よりしっとりなのに毛穴はキレイになりました。それぞれの相乗効果が感じられてよかったです。

ポーラ最高峰ブランドB.Aの5アイテム(クレンジング、ウォッシュ、ローション、ミルク、クリーム)を2週間フルセットでお試しできるセット。B.Aは次に使うアイテムの使用感や効果を高める「シナジー設計」を処方、ラインで使ってこその良さが実感できます。B.Aに興味があるけど何から使えば…?と言う方から、一度フルラインで使ってみたいという方まで。本格的なエイジングケアを考え始める50代にオススメです。
2週間お試しセット11,000円・税込 ※通販限定
(B.Aクレンジング・B.Aウォッシュ・B.Aローション・B.Aミルク・B.Aクリーム)

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編集部いちごの感想

B.Aベーシックセットレビュー

クレンジングは最初は白くてやわらかいクリーム状なのですが、肌に伸ばすとオイル状に溶けてスルスルと伸ばしやすく、メイクとの馴染みも抜群です。

 

ウォッシュは成分が濃密なのか、少量でもモコモコふわふわの泡に!キュッキュとした肌触りになるのにツッパリ感はなく、乾燥も気になりません。

 

ローションはややとろみがあるもののベタつきはなく、浸透力は抜群!肌の弾力やツヤも変化しました。

 

ミルクは一見普通の乳液なのですが、スルスルと伸ばしやすく、重たさやベタつきはありません。ローションとミルクだけでもケアが完結できるほどの保湿力です。

 

クリームは体温でほどよく溶けてサーっと伸ばしやすい!手のひらを当てるとふんわり肌がくっつき、内側から柔らかくなってきているのを実感できます。

 

【商品解説】

ポーラ最高峰ブランド「B.A」シリーズの人気の5品が試せるセット

B.Aベーシックセット効果効能特徴成分

B.Aベーシックセットは、ポーラが展開するシリーズの中でも最高峰に位置づけされるエイジングケアブランドの5品が2週間じっくりラインで試せるセットです。

 

セット内容としては、クレンジング、ウォッシュ、ローション、ミルク、クリームの内容となっています。

 

そもそもpola baシリーズでは「パーフェクトエナジー設計」というコンセプトがあり、これはクレンジングから仕上げのクリームまでを段階的に使用することで、よりよい相乗効果が得られる処方となっています。

 

ひとつひとつのアイテムを単独で使用しても十分なスキンケア効果が得られますが、ライン使いしてこそのエイジングケア効果がしっかり感じられる内容になっています。

年齢肌に多く見られる糖化(黄ぐすみ)のケアも出来る化粧品

B.Aベーシックセット効果効能特徴成分

それと、B.Aシリーズでは年齢肌の悩みでよく挙げられる「糖化」のケアもできるのが特徴的です。

 

糖化によって生じた老化物質「AGEs」による肌の老化をブロックすることで、角質細胞の働きを回復させたり、活性化させることができるのです。

 

いわゆる「黄ぐすみ」と言われる、肌の黄色っぽいくすみに悩むことが多い年齢肌には見逃せない効能と言えます。

 

ポーラ独自の美容成分や技術などが惜しみなく詰め込まれたシリーズですので、他のエイジングケア製品では思ったような効果を得られない、と嘆く方ほどオススメのスキンケアシリーズになっています。
(編集部:ゆず)

 

B.A ベーシックセット 52歳 乾燥肌
1. その時のアナタの肌の状態と悩み

B.Aベーシックセット口コミ

たるみやくすみです。乾燥がひどいからか、そもそもケアをしても効果が肌に行きわたらない感じがしました。

 

2. その化粧品を試してみたいと思った理由
同年齢のお友達の中でとても肌がきれいな方がいて、その方がB.Aを使っていることを知り興味が湧きました。このセットなら予算内でしたので早速試してみました。

 

3. その化粧品のテクスチャーや使用感
全体的にとても高級感があります。香りひとつにとっても、今までの化粧品とは格が違うというか、別格でしたね。感触も濃厚です。

 

4. どんな風に使ったか?また工夫した点
月並みですが、クレンジング、ウォッシュ、ローション、ミルク、クリームの順でそれぞれ規定量を守り使いました。これと言って工夫はありませんが、ケチらずに使うことを心がけました。

 

5. 使ってみた効果、他の商品との違い、改善して欲しい点
まず乾燥がだいぶ改善されたこと、きめが整ってきたことでくすみも気にならなくなりました。改善点はどうしても一回分の目安量が「これでいいのかな?」と思うときがあるので、いっそ全部パウチ式のサンプルのようなものにして、価格を抑えては?と思いました。そうすれば一回分の使用量も明確ですし「これはもうなくなったのに、これはまだ余ってる」と言うこともなくなると思います。

 

B.A ベーシックセットの各アイテム

B.Aクレンジング

オイル並みの洗浄力でもしっとり感はクリーム級!保湿もできるクレンジング

B.A クレンジングクリーム

仕事柄しっかりめメイクなのですが、年々毎日のクレンジングが負担になってきました。かと言って肌に優しいものを選ぶと今度はメイクが残りそれはそれで肌荒れの原因になるし…知人の勧めでこちらのクレンジングを使うようになってから、メイクはしっかり落ちるし保湿力も◎で肌が回復してきました。

ポーラ最高峰ブランドB.Aのクレンジングクリーム。センサークレンジング機能でメイク汚れや不要な皮脂はしっかり落とすのに、クリームと言う名前の通りとろけるような感触で肌に必要なセラミドやうるおいはしっかり残します。オイルの洗浄力、クリームの優しさを併せ持ったクレンジングなので、しっかり落としたいけど乾燥は…低刺激を重視すると汚れが落としきれない…というクレンジング選びが難しい年代に。
2週間お試しセット11,000円・税込 ※通販限定
(B.Aクレンジング・B.Aウォッシュ・B.Aローション・B.Aミルク・B.Aクリーム)

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編集部いちごの感想

B.Aクレンジングレビュー

柔らかい真っ白なクリームタイプで、清々しいフローラルな香り。

 

指の腹で伸ばしていくと、透明なオイル状に変化するので、クルクルとマッサージしながらメイクを馴染ませることができます。

 

すすいだ後は、少し被膜感がありましたが、変なヌルヌルした感触ではなく、肌に必要な皮脂がきちんと残っているのが実感できました。

 

オイル並みの洗浄力がありながら、つっぱることがないので、メイクがしっかり目の乾燥肌の方、クレンジングが刺激になりがちな年齢肌にピッタリだと感じました。

 

【商品解説】

B.Aクレンジング効果効能特徴成分

B.Aのクレンジングクリームはメイク落としとしてはもちろん、同時にエイジングケアや乾燥対策もできるクレンジングです。

 

年齢肌においてクレンジングで気を付けたい事でまず挙げられるのは「必要な皮脂やうるおいまで落としてしまうこと」。

 

クレンジングはメイクだけでなく、肌の水分、保湿に必要な皮脂、セラミドなどの保湿成分なども落としてしまうのが問題点。

 

洗顔後に肌のツッパリ、カサツキなどを感じるようであれば、肌のうるおいまで奪っていることになります。

落とすべきメイクや汚れと、残すべき保湿成分やうるおいを見極める

B.Aクレンジング効果効能特徴成分

B.Aクレンジングクリームは、独自処方「センサークレンジング機能」を採用しています。

 

しっかり落とすべきメイクや不要な皮脂と、必要な皮脂やセラミドなどの保湿成分など、と言った具合に、落とすものと残すものをしっかり見極める働きをします。

 

そのため、洗顔後もツッパリやカサツキがなく、しっとりしたうるおいを保つことが出来るのです。

 

配合されている保湿成分には、EGクリアエキス、マジョラムエキス、クジンエキスクリアの3種類などがあり、スキンケア効果もあるのが特徴です。

 

ウォータープルーフタイプのメイクもしっかり落とせる洗浄力を持ちながら、メイクを素早く浮き上がらせ肌に負担を掛けない点も魅力です。

 

年齢とともにクレンジング選びが難しくなった、と感じる方におすすめのクレンジングクリームです。
(編集部:ゆず)

 

全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、水、ジエチルへキサン酸グリコール、BG、イソステアリン酸PEG−12、ミツロウ、ステアリン酸PEG−25、イソステアリン酸PEG−20グリセリル、ダイズ油、レンゲソウエキス、ベニバナ黄、ダイズタンパク、アルニカエキス、マヨラナ葉エキス、クララ根エキス、ニンジン根エキス、ステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸グリセリル(SE)、エタノール、PPG−24グリセレス−24、テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ラウロイルサルコシンイソプロピル、トコフェロール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料

 

B.Aクレンジング 48歳 乾燥肌
1. その時のアナタの肌の状態と悩み

B.Aクレンジング口コミ

服の販売と言う仕事柄、わりとしっかりメイクが避けられないので毎日濃い目のメイクです。もちろん落とすのも一苦労で、最近は肌がクレンジングで荒れるようになってしまいました。

 

2. その化粧品を試してみたいと思った理由
常連のお客様から教えていただきました。後から調べたらとても評判のいいクレンジングのようで、注文してみました。

 

3. その化粧品のテクスチャーや使用感
クリームタイプなので、確かに低刺激そうと感じました。ただ今までも低刺激や肌に優しいクレンジングを試して、洗浄力がイマイチでしたので、今回もそうかとがっかりしたのですが…いざ使ってみると、まるでオイルクレンジングのようにスルスルと軽い力で伸び広がり、グングンメイクが浮いてくるのが分かりました。

 

4. どんな風に使ったか?また工夫した点
クレンジングの量には特に気を付けているので、これも同様にたっぷりめに使いました。それでも乾燥やツッパリ感もなく、肌がむしろ元気になる気がしました。

 

5. 使ってみた効果、他の商品との違い、改善して欲しい点
あれほどメイク落としで肌荒れするのを悩んでいたのがウソになるくらい改善しました。ただやはり毎日使うとあっという間になくなります。お休みの日は洗顔料だけで落ちるメイクを心がけたり、バックヤードにこもる日はすっぴんで過ごしたり…工夫をしてみようと思います。

 

B.Aウォッシュ

クッションのような濃密泡で汚れもくすみもオフ!透明感を引き出す洗顔料

B.A ウォッシュ

丁寧に泡立てるともっちりした厚めの泡が出来上がります。顔をうずめるように洗うのが至福の時間です。最初の頃はまだ流し足りない?と思うこともあったのですが、今までが洗いすぎていたのですね。うるおいがしっかり残っている証拠なのだと思います。化粧水も慌てて付けることがなくなりました。

ポーラ最高峰ブランドB.Aの洗顔料。センサー機能で汚れや不要な角質はしっかり絡め取りながらも、糸を引くようなねっとりとした弾力のある泡で、うるおいをしっかり残し洗い上げる洗顔料です。年齢とともに気になる肌が黄色くくすむ「糖化」の原因物質も洗い流すので、解消が難しい黄ぐすみ対策にも。うるおいや保湿成分の減少で、洗顔のたびに肌が乾燥すると感じるようになったら使ってみたい洗顔料です。
2週間お試しセット11,000円・税込 ※通販限定
(B.Aクレンジング・B.Aウォッシュ・B.Aローション・B.Aミルク・B.Aクリーム)

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編集部いちごの感想

B.Aウォッシュレビュー

洗顔料とは思えないほどの粘り気!伸び〜るアイスで有名なトルコアイスのようです。

 

ネットを使って泡立てると、少量でもきめ細かな泡がモコモコと出来上がりました。

 

泡がしっかりして密着感があるのにすすぎも楽で、肌がキュッと引き締まるのにつっぱることがありませんでした。

 

シリーズ共通の美容成分も配合されているからか、ゴワゴワした肌も内側からふわふわと柔らかくなった気が。

 

糖化くすみの原因物質も絡めとってくれるおかげで、日に日にくすみが気にならなくなりました。

 

【商品解説】

弾力のあるねっとりとした泡が肌の不要物を絡めとる

B.Aウォッシュ効果効能特徴成分

B.Aウォッシュは肌に負担を掛けずに、不要な汚れや古い角質などを落とすことができる洗顔料です。

 

洗顔料選びのポイントとして挙げられる「泡立ちの良さ」。

 

このB.Aウォッシュは、粘りを感じるねっとりとした特徴的な泡で、その弾力のある泡が肌の汚れや不要物をしっかり絡めとり落とします。

 

泡持ちも良いため、最後まで指で肌を擦ることなく、洗顔時の摩擦も最小限に抑えられます。

汚れを落とすだけでなく、保湿成分や美容成分でエイジングケアも

B.Aウォッシュ効果効能特徴成分

独自処方の「センサーウォッシュ機能」は、汚れを落としながら、角質層の水分やうるおい成分はしっかり残す働きをします。

 

洗顔後の肌のツッパリがいつも気になる方に適しています。

 

汚れを落とすだけでなく、EGクリアエキス、マジョラムエキス、クジンエキスクリアと言ったポーラ独自の保湿成分も配合されているので、美容効果も高いのが魅力です。

 

優しい洗い心地で肌に不要な汚れや古い角質をしっかり洗い流すと同時に、豊富な美容成分や保湿成分も補える、まさにエイジングケアにふさわしい洗顔料になっています。
(編集部:ゆず)

 

全成分
水、グリセリン、ミリスチン酸、パルミチン酸、ラウリン酸、水酸化K、ステアリン酸、マルチトール、BG、PPG−24グリセレス−24、コメヌカスフィンゴ糖脂質、ダイズ油、レンゲソウエキス、ベニバナ黄、ダイズタンパク、アルニカエキス、マヨラナ葉エキス、クララ根エキス、ニンジン根エキス、トリデセス−4カルボン酸Na、ヤシ油脂肪酸PEG−7グリセリル、尿素、ラウロイルサルコシンイソプロピル、エタノール、PEG−160M、水添レシチン、ポリクオタニウム−7、セルロースガム、ポリクオタニウム−39、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、香料

 

B.Aウォッシュ 46歳 乾燥肌
1. その時のアナタの肌の状態と悩み

B.Aウォッシュ口コミ

それまで実は洗顔なんて石けんで十分、と体と同じものを使っていました。ですが年齢とともにくすみやシワが気になり、もしかして洗顔が原因?と思い始めていました。

 

2. その化粧品を試してみたいと思った理由
ただイキナリ洗顔料にお金を掛けるのは嫌でしたので、安いものを買っては試し、失敗し…を繰り返していました。こんな無駄遣いをするくらいならいっそ高価な洗顔料を試してみよう、ダメならそれはそれで諦めが付く。と、この洗顔料を試してみることにしました。

 

3. その化粧品のテクスチャーや使用感
やはり当たり前ですが安物とは全然違いますね。まず泡立ち。最近は安いものでも泡立ちが良いものが多いですが、その泡の質が違うというか、リッチです。顔に乗せてしばらく経過しても泡がへこたれることがありません。

 

4. どんな風に使ったか?また工夫した点
たまに贅沢に多めの量を泡立てて、泡パックをしたり、デコルテもキレイに洗ったりしています。

 

5. 使ってみた効果、他の商品との違い、改善して欲しい点
くすみがだいぶまともになってきて、ファンデなしでも十分!と思える日が増えました。肌がうるおっているおかげか、乾燥シワもだいぶ軽減しました。

 

B.Aローション

キメを整えふっくら弾力肌!美容液並みの使い心地と効果が感じられる化粧水

B.A ザ ローション

化粧水とは思えない、品があってリッチな気分になれる化粧水です。香りはイランイランなどプチプラ化粧水では絶対味わえない高級な香り。バラなどの甘ったるいお花の香りが苦手なのですごくいいです。美容液の必要性が感じないくらい保湿されます。キメが整うのでファンデのノリもだいぶ変わります。

ポーラ最高峰ブランドB.Aの化粧水。ポーラ独自の保湿成分や希少なシルクを原材料に抽出されたエキスなどの独自成分を豊富に配合、ふっくらとハリのある弾力肌へ整えるのが特徴です。美容液のような濃密なとろみ感がありながら、「モイストボリューム浸透処方」で角層のすみずみまでしっかり浸透。ごわつきや乾燥が進んで美容成分の浸透性や効果が実感しにくくなる年代にも手ごたえが感じられる化粧水です。
2週間お試しセット11,000円・税込 ※通販限定
(B.Aクレンジング・B.Aウォッシュ・B.Aローション・B.Aミルク・B.Aクリーム)

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編集部ゆずの感想

B.Aローションレビュー

ややとろみがあり、お花の華やかさと森林浴のような澄んだ香りでリラックス効果も抜群。

 

肌に伸ばすと思いのほか伸びが良く、とろみの割にはグングン浸透。必要以上にハンドプレスをしなくても肌がふっくらとしてきました。

 

塗った後はツヤっとして、肌全体がキュッと引き締まった感覚が。

 

ベタつきなどの不快感も一切なく、使用感も効果もさすがB.Aと言ったところでしょうか。

 

【商品解説】

乾燥やごわついた肌の角質層すみずみまで美容成分が浸透

B.Aローション効果効能特徴成分

B.Aローションは、優れた保湿成分や美容効果にとどまらず、肌に一体化するような肌なじみや使い心地の良さにも定評のある化粧水です。

 

独自の「モイストボリューム浸透処方」によって、美容成分を角質層の隅々のまで届ける働きを実現。

 

その処方により、従来品に比べて1.5倍の美容成分の浸透率が認められています。

 

乾燥やごわつきが進むと、どんなに美容成分を補っても浸透し辛く、効果を感じにくいのが年齢肌の悩みどころ。

 

B.Aローションの美容成分の浸透性の高さは大きな魅力とも言えます。

希少な美容成分を豊富に配合、美容液並みの濃密さが特徴

B.Aローション効果効能特徴成分

配合成分としては、希少価値の高いシルクを原材料に、抽出したエキスを元に作られた成分で保湿効果や高いエイジング効果がある「ゴールデンLP」を配合。

 

他にもレンゲソウから抽出されたEGクリアエキス、ヨモギから抽出されたYACエキスなど豊富な美容成分が配合されています。

 

美容液さながらの濃密さで、化粧水でありながらも、これ一つで十分スキンケア効果を実感できるという声も多く聞かれる化粧品です。
(編集部:ゆず)

 

全成分
水、BG、グリセリン、エタノール、PEG−8、PPG−24グリセレス−24、ポリHEMAグルコシド、ポリメタクリロイルリシン、イガイグリコーゲン、シロキクラゲ多糖体、レンゲソウエキス、チョウジエキス、ヨモギエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、イザヨイバラエキス、マヨラナ葉エキス、加水分解シルク、アケビ茎エキス、クララ根エキス、加水分解コンキオリン、ダイズタンパク、オウレン根エキス、PEG−10ジメチコン、ジグリセリン、ラウリン酸スクロース、キサンタンガム、クエン酸Na、コハク酸ジエトキシエチル、ラウロイル加水分解シルクNa、クエン酸、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、香料

 

B.Aローション 46歳 乾燥肌
1. その時のアナタの肌の状態と悩み

B.Aローション口コミ

乾燥です。化粧水は質より量、を信じプチプラのハトムギ化粧水をバシャバシャ使ってきましたが、表面はうるおう感じはしても内側からしっとりしてくるという感覚はなく…もちろん10分後にはすぐに乾燥していました。

 

2. その化粧品を試してみたいと思った理由
雑誌の付録でパウチが付いていました。そんなに上の年代向けの雑誌ではないのですが、もう美容に敏感な人は30代からでもこんな高級なものを使うのか…と自分の美容意識の低さに愕然としました。試してみたい、と言うよりは試す機会があった、という感じですね。

 

3. その化粧品のテクスチャーや使用感
何かの香水?と思うくらい香りが特徴的。でも香水のようにしつこくはないし、嫌悪感を抱くような香りではないです。深呼吸しながら香りを楽しみつつ塗布。ハンドプレスが終わる頃にはツヤツヤの肌になりました。

 

4. どんな風に使ったか?また工夫した点
手元のプチプラ化粧水をこれまで同様たくさん使った後にこのローションを使うと、さらにうるおう感じがしました。プチプラ化粧水には特に美容成分が入っていないので、過剰な成分摂取にもならないだろうしBAローションの効果を妨げることもないと思って試したのですが、なかなか良かったです。

 

5. 使ってみた効果、他の商品との違い、改善して欲しい点
使って数日経ちますが、そういえばいつもより乾燥が気にならないと実感しています。ただ手持ちのサンプルがわずかで。本品を買うにも清水の舞台から飛び降りる覚悟ですね…

 

B.Aミルク

ごわつき肌もほぐれるような肌なじみ!キメを整えふっくら肌に仕上げる乳液

B.A ミルク

それまでは正直乳液は苦手でしたし、必要性も感じませんでした。しかし水分ばかりじゃなくて適度な油分も年齢肌には必要と聞き、乳液を探すことに…いくつか試して一番ピッタリだったのはこのミルクです!乳液なのにベタっとせず、嫌な肌残りもありません。疲れた日は本当に肌も心も癒されます。

ポーラ最高峰ブランドB.Aの乳液。美容成分を角質層のすみずみまで浸透させる「ディープクッションオイル処方」により、肌表面にいつまでも残ったりベタついたりせずスムーズに浸透するのが特徴です。肌表面に保護膜を形成し、与えた美容成分が失われるのを防ぐので、ローションとミルクだけのシンプルケアでも乾燥や物足りなさを感じません。ごわついた肌がほぐれ、ふっくら感が増すのを感じられる乳液です。
2週間お試しセット11,000円・税込 ※通販限定
(B.Aクレンジング・B.Aウォッシュ・B.Aローション・B.Aミルク・B.Aクリーム)

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編集部いちごの感想

B.Aミルクレビュー

いわゆるプチプラの乳液と比べると緩めのトロリとしたテクスチャー。万人受けしそうなちょうど良い感触です。

 

肌に乗せるとスルスルと溶けるように顔全体に伸ばせます。浸透する時も、ぴったりと密着してから肌の中に入り込む感じ。

 

体温でオイルのような感触に変わり、今までの乳液では体験したことのない使用感でした。

 

普通・脂性肌と言うよりは、断然乾燥肌・敏感肌向けの濃密な美容成分と保湿力です。

 

【商品解説】

肌表面に保護膜を形成し水分や美容成分の蒸発を防ぐ

B.Aミルク効果効能特徴成分

B.Aミルクは、濃厚でリッチな感触でありながら、乳液にありがちなベタつきや、浸透し辛いなどのデメリットをカバーした乳液です。

 

肌なじみが良く、肌をほぐすように浸透、ケアの過程でオイルが程よく馴染み、美容成分を角質層にまでしっかり浸透させます。

 

肌の表面に保湿膜を形成するので、補った美容成分や保湿成分が蒸発して失われてしまうのを防ぎます。

 

保湿膜が形成されることで、スキンケアの効果を高め持続させることが出来るので、すぐにうるおいが逃げてしまいがちな年齢肌にも適しています。

ローションとミルクのシンプルケアでも十分エイジングケア効果が

B.Aミルク効果効能特徴成分

また美容成分を角質層のすみずみにまで浸透させる「ディープクッションオイル」を処方。

 

肌全体をうるおわせ、ハリや弾力をもたらせます。

 

希少価値の高いシルクから抽出されたエキスゴールデンLP、EGクリアエキス、YACエキスなど豊富な美容成分も配合。

 

そのためローションとミルクだけのシンプルケアで十分なエイジングケア効果が得られると評価も高い乳液になっています。
(編集部:ゆず)

 

全成分
水、グリセリン、水添ポリオレフィン(C6−14)、ジグリセリン、BG、メドウフォーム油、ソルビトール、水添レシチン、ジメチコン、ポリメタクリロイルリシン、アルギニン、乳酸桿菌/コメ発酵物、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、イガイグリコーゲン、レンゲソウエキス、チョウジエキス、ヨモギエキス、ダイズタンパク、アルニカエキス、ヘチマエキス、イザヨイバラエキス、マヨラナ葉エキス、加水分解シルク、アケビ茎エキス、クララ根エキス、オウレン根エキス、加水分解コンキオリン、シロキクラゲ多糖体、水添ナタネ種子油、エタノール、水添ココグリセリル、ベヘニルアルコール、キサンタンガム、マルチトール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、トコフェロール、カルボマー、水酸化K、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10−30))クロスポリマー、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料

 

B.Aミルク 47歳 乾燥肌
1. その時のアナタの肌の状態と悩み

B.Aミルク口コミ

カサツキとシワです。カサつくからシワになっているのかなとも思います。

 

2. その化粧品を試してみたいと思った理由
義母の勧めです。義母は実年齢が想像できないほど美肌で、私なんかずっと若いはずなのに姉妹に間違われることも…もともとお化粧に関することが大好きで、B.Aは何年も前から愛用中。特にミルクはB.Aの良さを一番実感できるアイテムと豪語していました。

 

3. その化粧品のテクスチャーや使用感
少しベタつくかな。ただ使い始めが真夏でしたので。これから乾燥してくることを考えると、このくらいのオイリーさがちょうど良いのかも。

 

4. どんな風に使ったか?また工夫した点
そういうわけで私は特にカサツキが気になる部分への集中ケアをしました。Tゾーンはどうしてもベタベタ感じるので、ほうれい線周りを中心に塗っていました。

 

5. 使ってみた効果、他の商品との違い、改善して欲しい点
まずほうれい線がうっすら和らいできたのにびっくりしました。口を開いたときのぴきっとした感じもだいぶなくなりました。これからも使っていきたいです。

 

B.Aクリーム

しっとり感や弾力が長続き!リッチなコクがあるのにベタつかないクリーム

B.A クリーム

価格はご褒美レベルですが…その分使い心地や効果は文句なし!若い娘に使わせたらさすがに濃厚過ぎ!と言われましたが…私のような50代には待ってましたと言わんばかりの内容と使い心地。特にしぼんでいた肌がふんわりとしてきて、垂れ下がっていたフェイスラインも引きあがってきたのが嬉しい!

ポーラ最高峰ブランドB.Aのクリーム。保護膜と浸透膜の2層からなる「複合ダブルエマルジョン」によって、美容成分の浸透性と、効果の持続性の両方を高める処方がされているのが特徴です。エイジングケアブランドのクリームなだけあり、コクがあり重厚感のあるテクスチャーですが、肌に一体化するように馴染む心地よさ。高保湿でもベタつきません。ケア後でもすぐに乾く、美容効果が感じにくいなどのお悩みに。
2週間お試しセット11,000円・税込 ※通販限定
(B.Aクレンジング・B.Aウォッシュ・B.Aローション・B.Aミルク・B.Aクリーム)

公式HPへB.A クリーム

 

編集部いちごの感想

B.Aクリームレビュー

指先ですくうと形が少し残るくらいやや固めのテクスチャー。

 

内側から外側へと伸ばしていき、軽くハンドプレスをすると肌が少し重みを増した感覚に。しっかりと美容成分が浸透しているのがわかります。

 

心地よい重みなので、肌への圧迫感や被膜感なども感じません。

 

しっとりした肌触りでふんわりと手のひらがくっつきます。ごわついていた肌も内側からほぐしてくれるよう。

 

一晩経っても適度な油分があるおかげか、洗顔の水を弾いてしまうほど…それくらい保湿力がすごい!のを実感できました。

 

【商品解説】

2層の膜によって美容成分の浸透性と持続性を高めている

B.Aクリーム効果効能特徴成分

B.Aクリームはエイジングケアラインの最高峰ブランドのクリームと言うだけあり、複雑な年齢肌の悩みに合った機能を備えたクリームです。

 

保護膜と浸透膜の2層の膜が組み合わされた「複合ダブルエマルジョン」によって、美容成分の浸透性と持続性を高めています。

 

効果が持続する点においては、スキンケアをしてもすぐに乾燥する、効果の持続性を感じないという悩みが多く聞かれるエイジング世代にとっては最大のメリットとも言えそうです。

 

美容成分では、希少価値の高いシルクから抽出されたゴールデンLP、ヨモギを原材料にしたYACエキスとレンゲソウを原材料にしたEGクリアエキスなどと言ったポーラ独自成分が豊富に配合。

 

先に挙げた複合ダブルエマルジョンの効果で、浸透性と持続性をより実感できます。

コクがあり濃厚なテクスチャーでもベタつきがなく肌なじみの良いクリーム

B.Aクリーム効果効能特徴成分

エイジング向けのクリームは、保湿されてもべたつく、など効果と使い心地のどちらも理想的と呼べるものが少なく、なかなか自分に合ったクリームが見つからないという人も多いのではないでしょうか。

 

B.Aのクリームであれば、コクがありリッチな感触ながらも肌になじみやすく、肌と一体化するような心地よさが味わえます。

 

効果も使い心地もどちらも妥協しない最高峰ラインにふさわしいクリームと言えそうです。
(編集部:ゆず)

 

全成分
水、BG、シクロペンタシロキサン、グリセリン、メドウフォーム油、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、ダイマージリノール酸ジ(イソステアリル/フィトステリル)、ステアリン酸、ジグリセリン、バチルアルコール、(PPG−12/SMDI)コポリマ−、水酸化レシチン、ダイズ油、イガイグリコーゲン、シロキクラゲ多糖体、ベニバナ黄、チョウジエキス、レンゲソウエキス、ヨモギエキス、ダイズタンパク、アルニカエキス、ヘチマエキス、加水分解シルク、イザヨイバラエキス、マヨラナ葉エキス、アケビ茎エキス、クララ根エキス、オウレン根エキス、加水分解コンキオリン、シコニン、ニンジン根エキス、(エチルヘキサン酸/ステアリン酸/アジピン酸)グリセリル、トリ(カプリル酸/カプリン酸/ミリスチン酸/ステアリン酸)グリセリル、水添ナタネ種子油、エタノール、ステアリン酸PEG−150、PEG−10ジメチコン、パルミチン酸セチル、セタノール、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、PEG−32、PEG−6、レシチン、トコフェロール、水酸化K、ステアリン酸スクロース、キサンタンガム、パルミチン酸スクロース、ジステアルジモニウムヘクトライト、ポリビニルアルコール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料

 

B.Aクリーム 52歳 乾燥肌
1. その時のアナタの肌の状態と悩み

B.Aクリーム口コミ

ゴワゴワした肌触りです。表皮が分厚くなっているようなイメージです。

 

2. その化粧品を試してみたいと思った理由
まず硬くなった表皮をほぐして柔らかくしたいと色々乳液やクリームを試しました。その中でサンプルで使ったこのクリームが一番気に入ったので思い切って現品を購入しました。

 

3. その化粧品のテクスチャーや使用感
すくった瞬間は固いかな?と思うようなテクスチャー。ですが肌において優しく馴染ませると溶けるように伸びていき使い心地が良かったです。

 

4. どんな風に使ったか?また工夫した点
蒸しタオルなどで肌を柔らかくしてから使うと効果が増すような気がしました。

 

5. 使ってみた効果、他の商品との違い、改善して欲しい点
だいぶ肌触りも改善され、化粧ノリも変わりました。半分使ってこの効果ですので、使い終わる頃が楽しみです。

 

基礎化粧品の上手な使い方

基礎化粧品を使う順番は?

基礎化粧品によるスキンケアには順番があります。

 

効果を高めるためはもちろん、肌に余計な負担をかけないためにも順番をよく守った上で使用していく必要があるのです。

 

いくら効果の高い美容成分を配合していても順番を間違えると肌に刺激を与えてしまったり、うまく浸透しないといった問題を抱えてしまうこともあります。

基本的に洗顔後は化粧水、美容液、乳液やクリームの順

基礎化粧品順番効果使い方

基本的には洗顔の後に最初に行うスキンケアが化粧水となります。

 

化粧水の前に使用する美容液も発売されていますが、例外と見てよいでしょう。

 

洗顔後の敏感になった肌に直接塗付することになるため、化粧水はとくに低刺激が求められるのも特徴です。

 

また敏感になっているだけではなく水分が蒸発して逃げ出しやすい状態になっているのでフタをする効果もあります。

 

この化粧水の段階で肌の状態を整えておくことでその後のケアに大きな影響を及ぼすことになります。

 

化粧水の次は美容液です。

 

乾燥や敏感肌に悩まされている方は美容液を使用せずに保湿クリームを使用するケースもありますが、基本的には美容液が次の順番となります。

 

美容液は肌に良い影響をもたらす有効成分を補うのがおもな目的

 

ですから自分の肌環境や抱えているトラブルを考慮したうえで適切な成分が含まれている製品を選ぶ必要があります。

乳液かクリームかの判断は肌質や肌環境によって決めたい

基礎化粧品順番効果使い方

また有効成分を補充する以上、しっかりと浸透できるかどうかが鍵となります。

 

そのため保湿クリームや乳液でフタをした後に使用するとせっかく塗付しても十分な効果が得られなくなってしまうので注意しましょう。

 

スキンケア製品の中でも刺激が強い傾向があるため、肌との相性や用量などにも注意して使用していく必要があります。

 

美容液の次が乳液か保湿クリーム。

 

どちらを使用するか、あるいは両方使用するかは肌質や肌環境によって判断します。

 

どちらも表面にフタをして水分や美容液で補った有効成分が失われないようにするのが目的ですが、乳液よりもクリームの方が油分が多くフタの効果が強いのが特徴です。

 

その一方油分が多い分ベタつきやすいのため使い心地や肌の乾燥状態を踏まえたうえで使用するかどうかを判断することになります。

 

化粧品はやっぱりラインで揃えた方がいい?

スキンケア、とりわけエイジングケアではライン使いが基本といわれます。

 

同じブランドの製品、あるいはシリーズで化粧水からクリーム、あるいは化粧下地まで揃えることでトータルなケアができるからです。

 

またエイジングケアの観点から見ると肌への影響も気になります。

単品使いのメリットは特定の目的に集中ケアができることなど

化粧品ライン使い単品効果違い

単品で揃えた場合、それぞれの製品に含まれている成分同士の相性や過剰摂取などが図りづらいため、知らず知らずのうちに肌に負担をかけてしまっているケースも起こりうるのです。

 

年齢を重ねると乾燥やバリア機能の低下の影響で刺激に対して敏感になるため、この点もライン使いが推奨される大きな要因です。

 

こうしてみるとスキンケア製品のバラバラ使いはあまりメリットがないどころかデメリットを抱えてしまう恐れがあるように思えます。

 

ただメーカーをバラバラに集める単品使いにもライン使いにないメリットがあります。

 

まず特定の目的に集中してケアしていきたい場合。

 

たとえばシミやくすみ対策に美白効果が欲しい場合には化粧水や美容液、乳液までひと通り美白成分を配合したものを選ぶのです。

 

あるいは保湿対策を行う際には保湿成分が豊富に配合されているかどうかに焦点を絞って揃える。

 

先述のようにそれぞれの相性や過剰摂取には注意が必要ですが、なかなか解消できない悩みを抱えている方にとっては賢く選ぶことでライン使い以上のメリットが期待できます。

単品使いなら幅広い成分をうまく取り入れられるメリットが

化粧品ライン使い単品効果違い

それから自分なりのオーダーメードのスキンケア環境を築き上げていくことができること。

 

ライン使いの場合、そのブランドが売りにしている配合成分が共通して配合されているケースがよく見られます。

 

単品なら幅広い成分をうまく取り入れることができます。

 

保湿成分ひとつとってもメーカーによって配合されているものが異なりますから、化粧水ではA社のあの保湿成分を、美容液ではB社のあの保湿成分を補うといった自由度の高い選択ができます。

 

いずれにしろ自分の肌環境と抱えている悩みに合わせた製品を選ぶことが大前提ですが、ライン使いと単品使いのそれぞれの特徴、メリットを踏まえたうえで適切なスキンケア環境を築いていきましょう。

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